(2026年9月30日、愛知・名古屋市稲永スポーツセンター)
《特別サイト=日本代表選手・展望》 《ネット・テレビ中継》
《各マット試合順》=Aマット / Bマット / Cマット
【67kg級】曽我部京太郎(ALSOK) 14選手出場《ブラケット》
2回戦 Muhammad ALIANSYAH(インドネシア)とGanbayar NAMSRAI(モンゴル)の勝者
1回戦 BYE
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【87kg級】吉田泰造(日体大) 12選手出場《ブラケット》
2回戦 Mohamad Hussein AWARKE(レバノン)とCallum Johnston ROBERTS(フィリピン)の勝者
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【130kg級】奈良勇太(警視庁) 10選手出場《ブラケット》
1回戦 Murat Zarlykbekovich BOTOEV(キルギス)
【68kg級】石井亜海(クリナップ) 10選手出場《ブラケット》
1回戦 Zhamila BAKBERGENOVA(カザフスタン)