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・2026年7月21日:インターハイ・レスリング男子65キロ級、「消えるタックル」で連覇見据える京都八幡3年の鸙野大河選手(読売新聞)
身長1メートル60の小柄な体から繰り出すタックルは、対戦相手が「消えた」と感じるほど低く、鋭い。日本の「お家芸」と言われてきたレスリングで次代を担うエース候補は、男子65キロ級の大会連覇を見据えている。
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