(2026年7月11日、愛知・名古屋市稲永スポーツセンター)

▲20度目の全日本選手権出場目指す天野雅之(中大職)。まず慣れないフリースタイルに挑んだが、資格獲得ならず

▲全日本選抜選手権の最年長出場記録をつくった勝間栄次(赤=倉敷クラブ)。健闘むなしく上位進出ならず

▲弟・吉田アラシに刺激されて現役を続ける吉田アミン(三恵海運)。全日本選手権の出場資格獲得は秋に持ち越しとなった

▲世界王者・青柳善の輔に挑んだU23全日本王者の小川統己(川金ホールディングス)。殊勲はならず

▲2025年アジア王者の山際航平(フレアス)。フリースタイルでも学生2位の実績があり、今大会では優勝

▲世界一奪取後、日本では初の闘いとなった小野正之助(米国ペンシルベニア州立大)。豪快ながぶり返しを見せた

▲昨年の山梨学院大の躍進を主将として支えた荻野海志(大東建託)。65kg級を制する

▲79kg級に挑んだ74kg級のアジア大会&世界選手権代表の青柳善の輔(クリナップ)。実力を発揮して優勝

▲吉田アラシのチーム加入によって燃える髙橋夢大(三恵海運)。92kg級を制した
