【直言! 過去・現在・未来」アーカイブ(2025年)

2025年

■2025年12月5日:(15)駒沢で感じたレスリング界の民度の向上、「人間力なくして競技力向上なし」
■2025年11月20日:(14)浮上したレスリングほかの冬季オリンピック移行案、固定観念にとらわれない議論を望む!
■2025年10月24日:(13)“野人”中西学(専大~新日本プロレス)から熱く訴えられた出来事、レスリングの発展に必要な「熱情」があった
■2025年9月13日:(12)画期的なUWWの国際会議だが、日本は蚊帳(かや)の外! 英会話への意識を高めてほしい
■2025年8月19日:(11)IOCの会長選びに感じる公明正大さ、レスリング協会・会長選出方法の改革を(上)(下)
■2025年7月14日:(10)「大麻クッキー」とは何だ! 読売新聞の暴挙に、徹底抗議するべきだ!
■2025年6月23日:(9)見識が問われる評議員会、ガバナンスコード違反の理事会案を毅然として却下するべきだ!
■2025年6月9日:(8)「密室政治」で会長を決める日本レスリング協会に、未来はあるのか?
■2025年5月17日:(7)「正論」は必ずしも正しくない! 「選手救済」のルールづくりを
■2025年4月24日:(6)99パーセントの努力で手にしたオリンピック金メダル、“努力した天才レスラー”小林孝至
■2025年4月08日:(5)男子グレコローマンのルール改正案に思う
■2025年3月12日:(4)味わい深い言葉が出てこそ一流選手! 話ができない選手は主役になれません!
■2025年2月20日:(3)日本のスターじゃない、世界のスターを目指せ! Akari FUJINAMI
■2025年2月05日:(2)「絶対に見返してやろうと思っていました」…結果を出し、本音をずばり言ってきた権瓶広光君(当時専大)
■2025年1月21日:(1)「あの記事、くだらないですよ!」…胸に突き刺さったオリンピック金メダリスト二世の言葉