お知らせ
(2026年5月4日、東京・おだいばビーチ)

▲19年ぶりの台場開催。右はレインボーブリッジ

▲19のマリン・ビーチスポーツが実施された「ジャパンビーチゲームズ フェスティバル」の1種目として開催。近くではビーチテニスやビーチバレーが行われていた

▲2面リングで熱戦が展開

▲チャレンジ(ビデオチェック要求)も導入されているビーチ。「競技」として確立されている

▲世界選手権とワールドシリーズ予選を兼ねた大会。世界の舞台を目指す選手たちが集合

▲昼休みに尾﨑野乃香選手(慶大OG)が登場し、後輩と対戦。世界でだれも達成していないビーチを含めたグランドスラムを目指すか!(現在は4世代の世界チャンピオン)

▲楽しいのがビーチ。昼休みに大会スタッフもリングへ上がり、レフェリーをつけて「PIN FALL」の保高幸子カメラマン(左)との一騎打ちが実現。

▲隣の会場にいたビーチハンドボールの選手も、保高幸子カメラマンを相手に体験挑戦

▲いつ、だれの挑戦でも受けるのが日本審判員の信条。齊藤ほのか審判員(左)もリングへ

▲アジアビーチゲームズ銅メダリストの矢野楓奈(帝塚山大)はビデオ撮影などで活躍。最後にエキシビションマッチで実力を披露

▲天野雅之(右)らビーチの推進役
