2月22日、京都府宮津市で行われた「宮津市長杯少年少女レスリング選手権大会」で、ラッシュガードとショートパンツでの試合出場を認め、小学生4名が着用し試合に臨みました。日本レスリング協会審判委員長・沖山功氏指揮のもと高体連での新ユニフォーム導入に向けた取り組みの一環としてこの大会で初めて実施となりました。
背景にあるのは、競技普及への思いです。《以下、下記のインスタへ続く》
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