2026.04.23NEW

【リンク】「1試合で4000万円のギャラ」「拳による打撃アリ」…日本人初の「セネガル相撲選手」(魚住彰吾=専大レスリング部OB)が語る「熱狂の格闘技」とは(現代ビジネス)

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各メディアに掲載されたレスリング記事を紹介します。地元メディアに掲載された記事の推薦、テレビ番組の前宣伝記事などをお待ちしています。

 

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・2026年4月21日:(前編)「1試合で4000万円のギャラ」「拳による打撃アリ」…日本人初の「セネガル相撲選手」(魚住彰吾=専大OB)が語る「熱狂の格闘技」とは(現代ビジネス)

・2026年4月21日:(後編)【最強の格闘技】セネガル相撲のプロ日本人選手が激白!「勝って有名になりたい」…想像を絶する「過酷すぎる環境」(現代ビジネス)

(前略)日本人では初めてセネガル相撲のプロ選手として活躍している魚住彰吾(32歳)さんだ。首都ダカール近郊の漁師町ヨフでセネガルの人たちに交じりながら、一人暮らす。「ヨフは海風のおかげか1年中涼しく、過ごしやすい街です。今の暮らしですか? トレーニング中心ですね」

 日本から約1万4000キロも離れたセネガルでなぜ……。魚住さんに話を聞いた。(続く)

《魚住彰吾さんのインスタ》「songo_tine_japonais」

 
 
 
 
 
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▲2012年8月、専大1年生にして全日本学生選手権・男子グレコローマン66kg級の決勝まで進んだ魚住彰吾さん(青)