お知らせ
(2026年2月14~15日、奈良・天理大)
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▲大会が終わり、高校生が加わっての合同練習がスタート

▲練習前にチアダンスチーム「スパークル」による応援パフォーマンス

▲「スパークル」による応援

▲アマレス兄弟もレスリング・パフォーマンスで関西のレスリングを応援

▲吉田兄弟(ケイワン、アラシ)による模範打ち込み

▲全日本王者の長谷川敏裕はアマレス太郎を相手に技を披露

▲大学による高校選手へアピール。スカウトへつながるか?

▲合同練習開始。軽量級・女子と中重量級に分かれ、4面マットで熱戦が展開された

▲吉田ケイワン選手(右)に挑む

▲オーストラリア選手(左)に挑む

▲高橋夢大選手(右)に挑む

▲長谷川敏裕選手による技術指導

▲髙橋夢大選手(手前)と吉田ケイワン・アラシ(向こう側)による技術指導

▲最終日。関東から参加した立大のレスリング部の発展に尽くしたOBの宮澤静也・広報部長の死去を悼み、黙祷を捧げた

▲最終日も熱の入った練習が続いた

▲指導陣が選んだ最優秀選手に特別賞が授与された。左からケージ・ブラウン(オーストラリア)、モハマド・アクバルザダ(同)、高橋明広(京都・日星高)、田島瑠子(白山ガールズ)、小西寿(京都八幡高)、春風飛翼(周南公立大)
