UWWグラップリングの2026年度国際⼤会代表選出の第1次選考会が2月11日、東京・新宿スポーツセンターで行われ、出場1選手による認定チャンピオンを含め、下記の選手が1位となり、代表候補選手となった。
アジア選手権及び世界選手権に向けて、代表候補選手の意思を確認しながら派遣の調整を行う。
アジア選手権は6月4日(木)~6日(土)にベトナム・ダナンで予定されている。世界選手権は未発表。
▼男子U15 内藤大和(櫻柔道塾)
▼男子62kg 橋本圭右(フィジカルスペース柔術アカデミー)
▼男子66kg 浅野重光(マスタージャパン東京)
▼男子71kg 澤野一成(フリー)
▼男子77kg 佐藤柊斗(拓大)
▼男子84kg 脇本恭平(Oni Brazilian Jiujitsu Academy)