(2026年1月31日~2月1日、富山・富山第一高校レスリング場)
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▲開催日の北陸地方は記録的な大雪。学校の周りは銀世界になった

▲2日間だけだが、貴重な練習会がスタート

▲レスリング場にあった昭和の得点板を見つけ、48kg級の選手だった三恵海運・鈴木貫太郎コーチはにっこり。テクニカルスペリオリティのない時代は、スコアが20点を超えることも珍しくなかった

▲キッズ選手を指導する全日本チャンピオンの長谷川敏裕

▲中学・高校選手を指導する髙橋夢大選手と吉田ケイワン選手







▲練習に姿を見せた1994・97年世界選手権代表の西島隆さん(左)。笹本睦・現全日本コーチにとって壁だった強豪選手。富山県出身ではないが、富山に永住し、滑川ジュニア出身の長男・一晴選手が2024年U17アジア選手権に出場した。右は富山県少年少女レスリング連盟の角地山豊会長

▲再会を果たしたライバル。三恵海運・鈴木貫太郎コーチ(左)と嶋田寿男さん(元高岡商高監督)は現役時代、2勝2敗だったという