
(2026年1月17日、東京・青少年総合センター)

▲昨年のベテランズ世界王者・藤本健太(三恵海運)の選手宣誓

▲4面マットで熱戦を展開。昨年より出場選手が減少した。再興が望まれる

▲昨年の初勝利に続いて挑んだ高八重正志(アマレス兄弟)。リーグ戦初戦の相手が世界王者・藤本健太(三恵海運)で玉砕したが、銀メダルを獲得!

▲グレコローマン一筋の元全日本王者・天野雅之(中大職)。フリースタイルもできる!

▲マスク姿で試合を待つ選手。全日本マスターズ選手権ならではの楽しい光景

▲尾﨑野乃香のコーチとして高評価を得た栗森幸次郎(KURIMORI FILM)。準決勝でイランの強豪、サイード・サレヒ(松阪クラブ)と激突して3位

▲アジア大会3大会連続出場(1986・90・94年)の森巧(新日本管財)はDivision F&G(61歳以上)78kg級で勝ち、2年連続優勝

▲2023年世界ベテランズ選手権DivisionD 62kg級3位の森本正悟(一心館神戸西)はDivision E62kg級で優勝

▲妻は国際1S級審判員。夫・古里光司(日大クラブ)はDivision B70kg級で優勝。3度目のベテランズ世界王者を目指すか?

▲大会運営の裏方で活躍する大渕潔江(安部学院高校OG)。この日は選手として出場したが、惜しくも2位

▲2人の息子は近大で監督とコーチ。長尾兄弟の母・由香里(近大クラブ)が、近大のリーグ戦優勝の勢いで2年ぶりの優勝を目指したが、惜しくも敗れる

▲2013年全日本選手権や2016年全日本選抜選手権などで対戦のある鈴木聖二(青=岐阜工業クラブ、専大OB)と奈良部嘉明(筑西広域消防本部、山梨学院大OB)が、Division A88kg級決勝で激突。鈴木が勝つ

▲Division A130kg級では西日本学生界でのライバル対戦が実現。樋口卓弥(赤=東大阪市役所、近大OB)が須惠勝貴(大阪府警、桃山学院大OB)に勝つ
