※本記事は日本レスリング協会に掲載されていたものです。
《2017年》
【5月:アジア選手権=インド(97kg級)】=5位(12選手出場)
3決戦 ●[3-4]Seo, Min-Won(韓国)
準決勝 ●[2-6]Shahbazigazvar, Hossein Lotfali(イラン)
2回戦 ○[Tフォール、5:27=12-2]Iskandari, Rustam(タジキスタン)
1回戦 BYE
【1月:デーブ・シュルツ国際大会=米国(97kg級)】(10選手出場)
敗復戦 ●[7-7]Blaize Cabell(米国)
1回戦 ●[Tフォール、3:47=0-10]Kyven Gadson(米国)
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《2015年》
【3月:モンゴル・オープン=モンゴル(86kg級)】=3位(11選手出場)
3決戦 ○[10-9]L Turtogtokh(モンゴル)
敗復戦 ○[10-2]Budjav(中国)
2回戦 ●[Tフォール、0-10]O Uitumen(モンゴル)
1回戦 ○[3-1]Kang Darken(韓国)
【3月:ブリヤート国際大会=ロシア(86kg級)】=3位(12選手出場)
3決戦 ○[6-2]Rochnyak Dmitrii(ウクライナ)
敗復戦 ○[Tフォール、11-0]Vladislav Caryagin(キルギス)
2回戦 ●[2-4]松本篤史(ALSOK)
1回戦 ○[フォール、4-0]Olziysaykhan Baasantcogt(モンゴル)
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《2014年》
【ドミトリー・コーキン国際大会=ロシア(86kg級)】=7位(17選手出場)
3回戦 ●[7-8]Georgi Sredkov(ブルガリア)
2回戦 ○[負傷棄権、10-5]Igor Sarkisyan(ロシア)
1回戦 BYE
【7月:世界大学選手権=ハンガリー(86kg級)】=8位(16選手出場)
敗復戦 ●[3-6]Ophir Bernstein(イスラエル)
2回戦 ●[Tフォール、0-10]Piotr Ianulov(モルドバ)
1回戦 ○[6-1]Iren Yurukov(ブルガリア)
【2月:デーブ・シュルツ国際大会=米国(86kg級)】(17選手出場)
敗復戦 ●[2-8]Evan Brown(米国)
2回戦 ●[フォール、4:14]Joesiph Rizqallah(米国)
1回戦 ○[負傷棄権、3:00]Beka Namitcheishvili(イスラエル)
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《2013年》
【7月:ユニバーシアード=ロシア(84kg級)】=23位(27選手出場)
1回戦 ●[Tフォール、(0-7)]Musa Murtazaliev(アルメニア)
【2月:デーブ・シュルツ国際大会=米国(84kg級)】(15選手出場)
敗復2 ●[0-2(1-1,0-1)]Somveer Somveer(インド)
敗復1 ○[フォール、2P0:59(3-2,F)]Alex Burk(カナダ)
2回戦 ●[0-2(0-1,1-2)]Austin Trotman(米国)
1回戦 ○[2-0(2-0,5-0)]Jesse Doyle(米国)